子育てコラム

一人で子育てするのってとっても大変ですよね。友達や親と情報交換するのもなんだかおっくうで・・・。KodomoPartyでは、子育てに役立つ情報を発信しています。息抜きがてら子育てコラムを読んでみてくださいね。

お花見シーズン到来♪子供がいる場合のお花見は?②

2017年4月5日

桜

赤ちゃんや小さな子供がいたってお花見を楽しみたい!

子供が産まれるまえからお花見を楽しんでいた人は子供が産まれても同じようにお花見を楽しみたいと思うはず!でも今までは気にならなかったけど赤ちゃんや小さな子供がいるお花見は、何に気を付けたりどんなものを持参した方が良いのかよく分かりませんよね。

今回は、小さな子供とお花見に行くときに気を付けるべき事をまとめました。

お花見シーズン到来♪子供がいる場合のお花見は?①

2017年4月4日

桜

桜の季節が来た!花粉も落ち着き始めゆっくり外で桜を眺められる良い季節!

毎年、桜が咲くとお花見や桜を見に外に出かける人も多いでしょう。働いてる時は帰り道などで桜を見つけるとあっもうすっかり春なんだなと思いなんだか心がウキウキしました。昼間の桜も夜の夜桜もキレイで日本人ならついつい見とれてしまいますよね。日本人って桜が好きですよね(笑)

まだ小さい赤ちゃんや動き回る小さな子供がいるときのお花見や桜見物は少し気を遣うので大変かも。そこで小さな子供と行くお花見のポイントや持っていくと便利なものなどまとめました。

生後7か月の体重・身長や成長のあれこれ☆

2017年4月3日

生後7か月

ずりばいができるようになり昨日できなかった事が今日いきなりできるようになるなど成長著しい時!

生後7か月になると、うつ伏せになりお腹をずるずるとひきずりながら足で床を蹴って移動する『ずりばい』ができてきます。ずりばいができるようになった事で行動範囲がさらに広がり、赤ちゃんは好奇心が増す一方です!

「あそこに落ちてるものは何だろう?」
「いつもママが使っているやつだ」

など触りたくてしょうがなくなるので危険を回避する為にお部屋に危険なものはないかもう一度確認しておくことが大事ですね!

なかにはハイハイより先に、このぐらいの時期につかまり立ちする子もいます。昨日できなかった事がいきなり今日できるようになったりと、成長が目覚ましい時期ですので、ママたちの方が赤ちゃんに驚かされますよ。

子育てで「孤独感」感じていませんか?核家族は陥りやすい?

2017年3月31日

孤独

増える核家族の悩み!頼れる存在が近くにいないママへ

昔は祖父母と住んだり近くに自分の親が住んでいるケースは多かったと思いますが、現在は核家族が多くなっていますよね。パパ・ママ・子供の3人暮らしや4人暮らし・・・。近くに育児で頼れる人はいますか?

ママが倒れてしまった時に変わりに面倒を見てくれる人はいますか?パパは家事や育児に協力的ですか?

離乳食の基本を教えます!生きるために必要な大事な食事!完了期(生後12か月~18か月)

2017年3月31日

離乳食の完了

栄養源の大半は食事から!

1日3回の食事も慣れてくる頃で、食事のリズムや生活のリズムをしっかりと身に着けます。固形のものを噛んで飲み込めるようになり栄養源やエネルギーの大半を食事から摂る離乳食の完了期になります。

この時期はあまり母乳やミルクに頼らず食事を食べさせることに力を入れましょう。1歳を過ぎたら牛乳かフォローアップミルクを1日400mlほど飲ませるようにしましょう。

生後6か月の体重・身長や成長のあれこれ☆

2017年3月30日

生後6か月

少しの間なら一人でお座りができ早い子は歯も生えてきます!

生後6か月頃から、1日の中で起きている時間も長くなり、ママと遊んですごす時間やお出かけも増えてきますね。この時期は寝返りをマスターして運動量も増えるので、成長曲線は緩やかになっていき、あまり体重は増えません。1日に約10~20gほど増え身長は1か月に約1㎝伸びます。

今回は生後6か月の頃の成長についてまとめました。

離乳食の基本を教えます!生きるために必要な大事な食事!3回食(生後9か月~11か月)

2017年3月29日

離乳食(3回食)

歯茎を使ってカミカミの練習をします!1日3回の食事でリズムを掴みましょう

大人と同じように朝・昼・晩との時間帯とは少し違いますが、1日3回の食事が始まります。歯茎でつぶして噛む練習をしはじめ手づかみで食べ出したりと食事に興味をもって自分で食べようとします。手づかみしやすい食材や形のものを用意したり家族と一緒に食べたり食卓を楽しみましょう!

離乳食の進み具合に個人差が出てきます。

東日本大震災から6年・・・赤ちゃんや小さな子がいる家庭の防災対策!②

2017年3月28日

防災対策2

赤ちゃんや小さな子の防災対策!知っておくと必ず役にたつもの!

大人は自力で避難場所に向かい食べ物も非常食でしのげばどうにかなりますが赤ちゃんや小さな子はそんなわけにいきません。ましてや避難場所で、もし寝泊まりすることになったら、知らない場所で寒くて眠れないかもしれないし、怖がってしまうかもしれません。

場所見知りしてしまう子ならなおさらですよね。大人は我慢できますが子供は我慢できません。少しでも不便な思いをさせないために、事前にどんな準備ができるか調べてみました。

東日本大震災から6年・・・赤ちゃんや小さな子がいる家庭の防災対策!①

2017年3月27日

防災対策

3.11のあの日を決して忘れてはいけない。今からできる事をしっかりと対策!

2011年3月11日に発生した東日本大震災。死者は15893人、重軽傷者は6,152人、警察に届出があった行方不明者は2,553人(2017年3月10日時点)。あの日から6年たちましたが決して忘れることのできない忘れてはいけない辛い出来事ですね。

ご家庭の防災対策は準備万端でしょうか?地震大国の日本はどこに住んでていても地震の恐怖はつきまといます。普段から子供に地震が起きてしまった時の対応などを話しておいたり、家で出来る防災対策の準備や知識を勉強して実行していきたいですね。

離乳食の基本を教えます!生きるために必要な大事な食事!2回食(生後7か月~8か月)

2017年3月24日

離乳食

舌を使ってモグモグします!離乳食開始から1か月ほど経ったら2回食にします!

食べ物の興味がますます出てきて1日2回の離乳食の開始です。食事のリズムをしっかりつけていき3回食に向けて色々な食材・味に慣れさせていきます。舌ざわりを楽しめるような食材を用意しましょう。